木のすまい工房

暮らしを楽しむ、遊び心の家|千葉の注文住宅なら木のすまい工房

PLAYFULNESS

暮らしを楽しむ、遊び心の家

暮らしを楽しむ、遊び心の家|千葉の注文住宅なら木のすまい工房

暮らしを楽しむ、遊び心の家

日常に小さなワクワクを生む、 住まいの工夫たち

私たちが大切にしている家づくりのテーマのひとつ、
それが 「遊び心」 です。
私たちが考える遊び心とは、
特別な仕掛けをつくることだけではありません。
しっかりとした構造の「強さ」があり、
一つ一つ丁寧に考え抜いた「美しさ」があるからこそ、
その先に生まれる、暮らしを楽しむための工夫。
それが、私たちの言う遊び心です。

子どもが思わずワクワクしてしまう居場所。
ペットと一緒にのびのび過ごせる空間。
窓の向こうの景色を楽しむ時間。
家族や友人を招きたくなる、心地よい間取り。
その家に暮らすご家族それぞれの
「こう暮らしたい」「こんな時間を楽しみたい」
という想いを大切にし、
住まいの中に、そっと遊び心として織り込んでいきます。

遊び心は、暮らしを楽しくするだけでなく、
家族の会話を生み、思い出を育て、
日々の暮らしを、より豊かにしてくれるもの。
50年後も、100年後も、
この家で過ごした時間を思い出したとき、
「この家でよかった」と感じていただけるように。
強さと美しさ、
そしてその先にある遊び心を大切に、
ご家族だけの暮らしを形にしています。

子どもの好奇心が動き出す家。 ― 暮らしの中にちりばめた、遊び心 ―

「お子様が楽しい家」とは、ただ遊べるだけの空間ではありません。
家族の気配を感じながら、安心して過ごせる場所があり、遊びも学びも、日常の延長として自然に育まれていくこと。
家のあちこちにちりばめた“遊び心”が、お子様の想像力や好奇心をそっと後押しし、家族みんなの暮らしを、より豊かにしてくれます。

兄弟の部屋をそっとつなぐ、小さなトンネル

かがんで進む先には、
「つながっている安心」と「一緒に遊ぶ楽しさ」が待っています。
ただ通るための通路ではなく、くぐる・笑う・追いかける——
毎日の暮らしの中で、自然と遊びが生まれるしかけ。
家の中にあるこのトンネルは、兄弟の距離も、家族の心も、 やさしく近づけてくれる“遊び心の空間”です。

登るのが楽しい、本棚になるロフト階段

子供部屋に設けたロフトへ続く階段は、
一段一段が本棚になった造作階段。
本を選び、手に取り、また登る。
暮らしの中に「本と触れ合う時間」が自然に生まれます。
秘密基地のようなロフトと、
遊び心いっぱいの階段は、
お子様の“ワクワク”を育てる特別な場所です。

吹き抜けに広がる、のびのび遊べる空間

玄関土間からリビングへと続く、開放的な吹き抜け空間。
そこにロープを下ろし、
家族が見守る中で、お子様が思いきり体を動かして遊べる場所に。
視線がつながるからこそ、
安心して遊ばせることができ、
家族の笑顔と声が家中に広がります。
“家そのものが遊び場になる”
楽しいお住まいです。

ペットも家族。だから一緒に楽しむ家 ― 人とペットの距離が、もっと近くなる遊び心 ―

「ペットと暮らす遊び心」とは、ペットのためだけの空間をつくることではありません。
人とペットが同じ空間で、同じ時間を心地よく過ごし、お互いの存在を感じながら、暮らしを楽しむこと。
ペットがのびのび過ごす姿を、家族が見守り、その様子が、住まいの美しい風景のひとつになる。
そんな「人もペットも楽しい家」を、一つひとつ丁寧に形にしています。

猫と暮らす、家族みんなが楽しい空間

1階から2階へと続く階段室に、キャットステップを設け、
吹き抜けの現しの梁はキャットウォークとして活用。
壁にはRの抜け口をつくり、
月や星のオブジェも、猫のための遊び心です。
上下に、横に、自由に動き回る猫の姿は、家族にとっても楽しく、癒しの時間。
キャットステップも、オブジェも、現しの梁も、
猫のためだけでなく、
住まい全体のデザインとして美しく調和しています。

愛犬と一緒に遊べる、スキップフロアーのある家

スキップフロアーは家族のリビング。
その下に、広々とした愛犬専用スペースを造作しました。
家族も一緒に床に座り、愛犬と遊んだり、くつろいだりできる場所です。
愛犬目線の窓を設け、外の気配も感じられる工夫も。
キッチンにいても、ダイニングで食事をしていても、
自然と愛犬の様子が目に入る距離感。
限られた空間を有効に使い、
人にも、愛犬にも心地よい暮らしを実現しています。

階段下に生まれた、愛犬の安心できる居場所

家族が集まるリビング・ダイニングのすぐそば、
階段下をくり抜いてつくった、愛犬のための居場所。
ここなら、
家族はいつでも愛犬の様子を見守ることができ、
愛犬も「すぐそこに家族がいる」安心感の中で過ごせます。
愛犬目線の窓を設け、
閉じすぎない、ほどよい居心地に。
いつも同じ空間で、同じ時間を過ごす。
そんな家族のかたちを大切にした、遊び心です。

景色を楽しむ居場所のある家 ― 眺める・くつろぐ・つながる、景色と暮らす遊び心 ―

家の中にいながら、外の景色とともに暮らす。 窓の向こうに広がる緑、差し込む光、流れる風——
それらを「見る」だけでなく、日常の居場所として取り込む住まいです。
どこで座るか、どこを通るか、どこから外を感じるか。 暮らしの動線そのものに、景色を楽しむ遊び心を散りばめました。
家と自然の距離が近づくことで、毎日の時間が、少しだけ豊かになる。 そんな住まいのかたちです。

リビング・ダイニングとつながる中庭のある家

リビングダイニングの先に設けた中庭を通して、
その奥に広がる自然の景色を楽しむ住まい。
中庭があることで、外からの視線をやわらかく遮りながら、
光と緑をたっぷりと室内へ届けてくれます。
ウッドデッキに出れば、外の空気を感じながらくつろぐ時間も。
ナチュラルな木の温もりと美しい景色が調和した、
心地よい暮らしが広がります。

玄関土間から景色を眺める家

玄関土間から、視線がそのまま外へと抜ける設計。
障子で空間を仕切ることもできますが、普段は障子を開けて、 リビングから土間を通し、外の景色までひと続きに楽しみます。
家に入った瞬間に広がる、光と緑のある風景。
「ただいま」と同時に、心がふっとほどける玄関です。

通り土間で外とつながる家

リビングダイニングや和室とつながる通り土間が、
外の景色へと暮らしを導きます。
リビングの床に腰掛けて景色を眺めたり、そのまま土間を通って
外へ出たり。
家の中と外を、自然につなぐ居場所です。
いつも身近に緑を感じながら、
内と外を行き来する、
のびやかな暮らしが楽しめる住まいです。

好きなことと暮らす家 ―教える・つくる・描く、暮らしと趣味に寄り添う遊び心―

好きなことを、わざわざ「特別な時間」にしなくてもいい。
家の中に、趣味や仕事を楽しむ居場所があれば、 暮らしの延長線上で、自然と向き合える時間が生まれます。
音楽を奏でること。人と集い、料理を楽しむこと。 心のままに、創作に没頭すること。
住まいを「生活の場」だけでなく、 自分らしさを育てる場所として考えた、
趣味や仕事を楽しむための遊び心あふれる住まいです。

音楽と暮らす、ギター教室のある家

家の中でスペインギター教室を開く住まいです。
1階の玄関横に設けた、ギター教室の空間。
この教室の上部は吹き抜けになっており、
見上げると、ギターやスペインの小物が美しく飾られています。
廊下は光をやさしく通す、すのこ廊下。
上下階がゆるやかにつながり、
家全体に音楽と光が行き渡る設計です。
住まいの中に教室があることで、音楽が日常に溶け込み、
人が集う、心地よい場所となっています。

人が集い、料理を楽しむ家

お家でお料理教室をする住まいです。
家の中でお料理教室を開くために計画した、特別なキッチン。
対面にカウンターを設け、
向かい合いながら作業ができるレイアウトです。
食器や道具を収納する棚は、障子の扉でやさしく目隠し。
ダークな色合いでまとめた空間は、
木の温もりに包まれ、落ち着いた雰囲気を演出します。
「教える」「一緒につくる」「囲む」
料理を通して、人と人がつながる住まいです。

創作に没頭する、アトリエのある家

画家のご夫妻が暮らす住まいです。
1階に設けた、絵を描くための本格的なアトリエ。
大きな絵画がそのまま入るよう、
空間の広さや動線を考えて設計されています。
施主ご夫妻は、数十年にわたり美術と向き合ってこられました。
「創作を続けながら、ゆったりと暮らせる家に住みたい」
その想いから生まれた、アトリエのある住まいです。
色鮮やかな絵画も、整然と並ぶ絵の具や道具も、
すべてがアートとなる空間。
暮らしそのものが、創作につながっています。

人が集う、もてなしを楽しむ家 ― 集う・語らう・分かち合う、もてなしを楽しむ遊び心 ―

人が集う時間は、暮らしを少し特別なものにしてくれます。 家族と囲む食卓。友人を招いて楽しむホームパーティや、語らうひととき。
気取らず、自然体で過ごせる空間こそが、何よりの「おもてなし」になるのかもしれません。
キッチンを中心に、人と人が向き合い、会話が生まれる住まい。
もてなす側も、もてなされる側も、 同じ時間を楽しめる工夫を散りばめました。
人が集まること自体を楽しむ、 そんな遊び心のある住まいです。

店のような佇まいで、もてなすキッチン

キッチンに木のカウンターを造作し、まるでお店のように、 キッチンの中からテーブルに座る人をもてなす住まいです。
キッチン側にも椅子を置き、料理をしながら対面で会話を 楽しめる設え。
もてなす人は、家族や気心の知れた友人たちです。
無垢の耳付き一枚板を使ったカウンターは、 もてなされる人が自然と落ち着ける場所。
ご夫婦のこだわりが詰まった、特別なキッチン空間です。

家族が集う、開放的なダイニング

広々とした空間に、家族が自然と集まる住まい。
平屋ならではの設計で、 現しの梁をかけ、天井を高く取った明るく開放的な空間です。
キッチンと横並びのダイニングは、配膳がしやすく、 料理をしながら会話も弾みます。
日々の食事も、家族が集うひとときも、また、友達をたくさん集めたホームパーティでも、
心地よく包み込む、もてなしの空間です。

キッチンを囲む、大家族のための食卓

キッチンを囲むように、
大きなテーブルを造作した大家族のお住まい。
キッチンとテーブルの高さを揃えるため、
キッチン部分の床を一段下げ、
自然と一体感のある空間をつくりました。
料理をしながら、家族みんなと会話を楽しみ、
そのまま食事へとつながる流れ。
大人数でも無理なく集え、もてなす時間そのものを楽しめる、
にぎやかで温かなスペースです。

造作を工夫して楽しむ家 ー暮らしに合わせてつくる、遊び心あふれる住まい―

暮らしの中に「ちょうどいい居場所」や「思わず使いたくなる仕掛け」をつくる。
それが、造作を楽しむ家づくりです。
天井の高さを活かしたロフト、階段を兼ねた家具、畳と一体になった書斎コーナー。
既製品ではつくれない、住まう人の暮らし方に寄り添った造作が、家の中に自然と遊び心を生み出します。
造作は、空間を無駄なく使うためだけのものではありません。
家族の気配を感じたり、好きな場所でくつろいだり、日々の暮らしを少し楽しくしてくれる、大切な住まいの工夫です。

ロフトがつなぐ、家族の気配を感じるリビング

下屋のリビング・ダイニングは、屋根なりに勾配をとった高い天井が心地よい空間。
その一部に設けたロフトは、まるでブリッジのように空間をつなぎます。現しの梁や柱と調和したロフトは、デザインの一部として美しく、2階と1階をゆるやかにつなぐ存在。
ロフトからは、1階で過ごす家族と会話を楽しむこともでき、遊び心と家族のつながりを感じられる住まいです。

階段が主役になる、造作を楽しむ平屋

平屋のロフトへと続く階段を、遊び心いっぱいに造作した住まい。 階段の下段はテレビ台として、さらに階段下にはワークコーナーを設けています。
勾配天井にかかる梁や束と呼応するようにデザインされた階段は、単なる動線ではなく、空間を彩るオブジェのような存在。
暮らしの中で「見て・使って・楽しむ」造作の魅力が詰まった空間です。

畳と階段がつくる、こもれる和の居場所

小上がりの畳コーナーを、遊び心で造作した住まい。
畳みコーナーは2段で上がり、階段室へとつながる動線となっています。 階段下の空間を活かした書斎コーナーでは、畳がそのまま椅子となり、机に向かう心地よさ。
少し疲れたら、そのまま畳にゴロン。
仕事もくつろぎも自然に切り替えられる、優しい居場所です。

素材の美しさを楽しむ家 ー木や自然素材がつくる、心地よい遊び心―

木の香り、漆喰のやわらかな表情、土や自然素材がつくる陰影。
自然素材には、触れるだけで心がほっとする力があります。
その素材の魅力を隠すのではなく、あえて見せ、感じ、暮らしに取り込む。
それが、木や自然素材を活かして楽しむ家づくりです。
吹き抜けに広がる木の天井、曲線が美しい漆喰壁、素材感を楽しむ和室。
素材そのものが空間をつくり、家族の居場所となる。
そんな自然素材とともに過ごす時間も、住まいの大切な遊び心です。

木のぬくもりがつなぐ、吹き抜けの家族時間

大きな吹き抜けに広がる、木の香りと温もりに包まれた空間。
天井、梁、キッチンまで、ふんだんに使われた木が、家全体をやさしく包み込みます。
吹き抜けにつながる2階ホールにスタディコーナーがあります。
木の格子越しにお勉強をしてるお子様が、1階の家族の気配を感じながら、自然と会話が生まれる仕掛けです。
あたたかな家族の団欒空間です。

曲線と木がつくる、くつろぎの吹き抜け

リビングをR壁で包み込んだ、ダイナミックな吹き抜け空間。
漆喰壁のやわらかな曲線が、光と影を美しく映し出します。
吹き抜けにかかる現しの梁は、木の存在感を存分に感じさせるデザイン。
木の力強さと、漆喰のやさしさが調和し、この空間で過ごす時間そのものが、心をほどく遊び心となっています。

素材が調和する、R壁の先の和の空間

R壁をくぐると現れる、どこか懐かしさを感じる和室。
漆喰壁と薩摩中霧島壁、それぞれの素材感を活かしながら、やさしく調和した落ち着きのある空間です。
ブルーの畳がほどよい遊び心となり、洋室から和室へと移る瞬間、気持ちがふっと切り替わる心地よさ。
自然素材に包まれて、静かにくつろげる大切な居場所です。

和のしつらえを楽しむ家 ー懐かしさと心地よさが調和する、和の遊び心―

畳、障子、土間、格子戸。昔から日本の暮らしの中にあった「和」の要素には、人の心を落ち着かせる力があります。
その和を、今の暮らしに合うかたちで取り入れ、空間として楽しむことも、住まいの大切な遊び心です。
土間を中心に広がる空間、小さな和室コーナー、旅館のようにくつろげる和室。
木や自然素材と調和した和のしつらえが、どこか懐かしく、それでいて新しい心地よさを生み出します。
日常の中で、ふっと力が抜ける。そんな「和の時間」を楽しむ住まいです。

土間を中心に広がる、和がつなぐひとつながりの空間

リビング・ダイニング、和室、玄関土間がひとつながりになった住まい。 土間を中心とした設計で、光と風が家全体にやさしく行き渡ります。 洗い出し仕上げの土間、畳、障子、現しの桧の柱。
それぞれの素材が美しく調和し、開放的でありながら、どこか懐かしさを感じる和の空間です。

暮らしに寄り添う、小さな和のくつろぎ

桧の床や柱に囲まれた、ナチュラルで温かみのある LDKの一角に3畳の畳コーナーがあります。
畳、やさしい色合いの襖紙、萩の天井が、落ち着いた和の雰囲気を演出。
家族が自然と集まり、心からくつろげる大切な居場所です。

旅館のようにくつろぐ、和のしつらえ

玉砂利を敷いた土間から続く和室は、まるで旅館に訪れたかのような、非日常を感じる空間。
リビングとは木の格子戸でやわらかくつながり、視線や気配をほどよく通します。
格子戸の美しさが、和の雰囲気を一層引き立て、家族の団欒とくつろぎの時間を包み込みます。

限られた空間を、遊び心で広げる家 ー狭小だからこそ生まれる、立体的につながる遊び心―

限られた敷地条件の中でも、発想と工夫で、暮らしはここまで豊かになります。
上下階をつなぐ吹き抜けやトップライト、視線が抜ける配置計画によって、実際の広さ以上の「広がり」と「開放感」を生み出すことができます。
家族の気配を感じながら、それぞれの時間も大切にできる立体的な空間構成。
狭小住宅だからこそ生まれた、のびやかで遊び心あふれる暮らしのかたちです。

光を中心に、家族が集うダイニングキッチン

2階にリビング・ダイニング・キッチン・パントリーを縦につなげて配置した住まい。
住まいの中心となるダイニングキッチンにはトップライトを設け、やさしい自然光が降り注ぐ、明るく開放的な空間となっています。
リビング階段を通して1階から3階までつながり、どこにいても家族の様子を感じられる設計。
横並びのダイニングキッチンは、自然と会話が生まれる、家族が集う心地よい場所です。

階段がつなぐ、三層吹き抜けの暮らし

住まいの中央に階段を配置し、3階まで吹き抜けでつながる立体的な空間。
リビング・ダイニング・中庭バルコニーを階段まわりに配置することで、どこにいても家族の気配を感じられる開放的な住まいになっています。
ホール前にはご主人様の書斎コーナーを設け、奥様の趣味の品を飾るスペースも随所に計画。
限られた空間を最大限に活かし、「好き」に囲まれながら暮らしを楽しむお住まいです。

ロフトとつながる、光あふれる2階リビング

ロフトへとつながる勾配天井が、縦への広がりを感じさせる2階リビング。 天窓から差し込む自然光が、明るく、心地よい空間をつくり出しています。
キッチンから洗面へと続くスムーズな家事動線や、洗面所の壁を一部くり抜き、照明で演出したアクセントも魅力。
ナチュラルな素材感と、自然光・間接照明が調和した、リズムのある快適な住まいです。

木のすまい工房 バナー

見学会・イベント情報

2026年1月5日から 新春フェアを開催いたします。 >>

ショールーム&モデルルーム

千葉県八千代市と東京都品川区に
当社独自のショールームがございます。 >>

千葉の注文住宅【木のすまい工房】

千葉で注文住宅を建てるなら【木のすまい工房】へ。
当社は住まいそのものに拘り、『強さと美しさ、そしてその先にある遊び心』をテーマに木のこだわり、自然素材をふんだんに使い、優れた材料、優れた技術で注文住宅を創造する千葉の工務店です。
私たち【木のすまい工房】は、大手住宅会社では扱いきれない様々な”個性のある自然素材”や”こだわりの素材”などをふんだんに使用し、デコレーションに頼らず素材その物の美しさをいかしながら、いつまでも飽きのこない住まい創りを行っております。
飽きのない住まいに遊び心をちりばめる事で50年後も100年後も住まい続けられる、『遊び心のある家』を創る事が出来ると信じます。
まず木のすまい工房では根拠をもった頑丈な住まいをつくるため 通常3階建てから必要な構造計算(許容応力度計算)を実施し耐震等級3をとっております。構造計算による耐震等級3の取得は注文住宅を検討する上で安心していただけるのではないでしょうか。
また、材料については、木のすまい工房は柱や土台に最高級の桧を使っております。木のすまい工房が使う桧は含水率15%まで乾燥させ建物を安定させ、強さはヤング係数110以上(土台は90以上)です。50年後も100年後も強い住まいをつくるために最高級の桧を使いたいという木のすまい工房の思いです。
そのすぐれた桧の耐久性を活かす断熱材がセルロースファイバーです。吸放出をする自然素材の断熱材セルロースファイバーは壁の中で結露を起こさず、優れた、断熱性能を発揮します。このような構造材が心地よい木の家を実現します。また、内装においても、自然素材にこだわっております。床材は全室、無垢のフローリング、壁は吸放出性能の高い漆喰壁と一部薩摩中霧島壁を使っており、いつも室内はきれいな空気です。
また、注文住宅をご検討であれば、デザインも重要です。木のすまい工房は根拠をもった構造計算で自由な発想で優れたデザイン住宅を目指しています。
千葉で多数の実績をもった木のすまい工房のデザイン住宅はショールームのギャラリーでご確認いただけます。
是非、ショールームや完成現場見学会で、自然素材にあふれる、木のデザイン住宅を体感してください。
【木のすまい工房】は、千葉県八千代市に店舗を構えておりますが、施工対応エリアは千葉県全域、東京、埼玉、神奈川となっております。(施工できないエリアもございます。)
アフターメンテナンスもしっかり行っております。
注文住宅に関する事ならお気軽に千葉の注文住宅の工務店【木のすまい工房】にお気軽にお問合わせ下さい。

私たち木のすまい工房は、
自然が素材に与えた強さと美しさを
絶えず研鑽し、そしてその先にある
遊び心を追求する集団です。

木のすまい工房

営業エリア千葉県東京都神奈川県(一部地域)埼玉県(一部地域)茨城県(一部地域)

〒276-0046千葉県八千代市大和田新田917-5

  • TEL:047-450-2246
  • FAX:047-450-6360
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